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特 徴

町道竹ノ谷線道路改良工事

町道竹ノ谷線道路改良工事

製品規格

ガーディアンブロック500~5000型 製品規格図


※基礎部上面には必ず差筋(用心鉄筋)をしてください。
※胴込みコンクリートは1段ごとに投入し、ブロック天端より20cm程度打ち残して打設終了して下さい。(ただし、最上段は天端まで)
※標準型(A型)1個の面積は、1,861㎡です。
※10m以内に目地を設置してください。

施工上の留意事項

●ガーディアンブロックは、約10m間隔で施工目地を設ける事を標準とする。
●1段目ブロックの滑動を防止するため、コンクリート基礎の延長方向に50cm間隔で千鳥に差し筋(D16、L=50cm)を設置する。
●胴込め内の鉄筋は、コンクリート打設後所定の継手長を確保して設置する。又、上記積み上げ例のように控え幅が異なる場合、基礎と同様滑動防止鉄筋を設置する。
●ブロック控え幅が一定の胴込コンクリートは、上下段ブロックの完全緊結を図るためブロック天端まで打設せず、天端から20㎝~30cm残すこと。また、一度に所定の高さまで打設し締め固めた場合、投入コンクリートによりブロックに浮力が生じ、据付位置からずれることがあるので、2回に分けて打設することが望ましい。
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